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Japan Stuttering Genyukai Organisation全国言友会連絡協議会(全言連:JSGAは1968年に東京で設立されました。全言連の目的は、吃音のある人のセルフヘルプ・グループである各地言友会を支援するとともに、各地言友会間の交流や連絡を促進することです。各地の言友会はそれぞれが独立して運営されており、全言連は各地言友会を代表する団体として全国的な活動を行っています。全言連には、日本の社会において4つの目的を持っています。

(1) 官公庁やマスコミ、その他団体に対する窓口機能を担うこと
(2) 吃音のある人のための、全国事業、あるいは地域事業を実施すること
(3) 吃音に対する認知度向上や公的支援の獲得を図るため、吃音がある人のための社会的支援を推進すること
(4) 言友会の新規設立など、吃音のある人のための地域活動を推進すること



sq IFA Logo国際流暢性障害学会は、この度の世界合同会議を開催するにあたっての経済的な保証を担うことに加えて、参加費を可能な限り安価にできるよう多額の寄付を行っています。

国際流暢性障害学会は、流暢性障害の理解と対応および流暢性障害のある人の生活の質の改善を目的とした非営利、かつ国際的、学際的な組織です。

 

 



SFALogo2016 resized吃音財団は、吃音のある人とその家族に対して、最新の情報源を提供するとともに、サービスや支援を行っています非営利団体です。また、吃音の原因解明を目指した研究の支援も行っています。

吃音財団は、専門家や吃音のある子供と大人、吃音のある子供の保護者、教師、そして吃音に関心のある人々に対して、教育、研修の機会と情報を提供しています。このような機会や情報は、クリニックや病院、学校といった様々な機関で働くヘルスケア専門職にとって貴重なものです。

 

 

 



Hiroshima CVB logo square広島観光コンベンションビューローは、広島県におけるコンベンションや広島市内および周辺の観光を推進すると共に、地域経済を活性化し、日本と諸外国の相互理解を促進し、地域文化の発展に資することを目的として設立された公益財団法人です。

これらの目的を達成するため、広島観光コンベンションビューローは、国内・国際を問わず様々な会議や学会、展覧会等の広島への招致に努めるとともに、これらの会議等の成功に向けた支援を提供しています。また同ビューローは、観光資源の維持、開発と共に、観光客を広島に呼び込むことも目的としています。

 

 

 

 

 

Hiroshima Univ logo resized

 広島大学は国内最大規模の国立大学の1つであり、11の学部と11の大学院課程を擁し、人文科学、工学、医学などの幅広い学問分野を網羅した日本最大の研究総合大学です。広島大学では、優秀な教授陣、豊富な研究施設・設備、国内外で高く評価されている最先端の研究、そして、質の高い教育を確保し、すべての学生に合わせた詳細な学習支援を提供する「特定プログラム」を提供しています。2014年には、文部科学省のスーパーグローバル大学等事業「スーパーグローバル大学創成支援」の「トップタイプスクール(タイプA)」に選ばれました。本会議は、広島大学国際会議開催助成を受けて開催しております。

 

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JSSFD jp日本吃音・流暢性障害学会(JSSFDは2013年に設立されました。JSSFDの目的は、吃音、クラタリングおよびその他の流暢性障害の認知および理解向上と、流暢性障害のある人の治療および生活の質を向上させることです。

 

 

 

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Logo ServotronixServotronix Motion Controlは、既成の運動制御製品および特別注文の自動化システムの開発と製造を行っています。1987年に設立された後、Servotronixは発展をつづけ、高性能の一連のサーボ機構を開発してきました。またこの間、顧客ごとに求められる運動制御製品を、形態、機能、そして費用に関する厳格な要望に応えつつ、作成、開発してきました。
  Servotronixはイスラエルに本社を、ドイツと中国に子会社を置き、世界的に業務を展開しています。世界各国の顧客基盤には、最先端の機器製作会社や自動システム販売会社が名を連ねています。Servotronixは、ロボットやCNC(コンピューター数値制御)、道具の機械化、医療機器、電子機器、印刷、繊維製品、食料品や飲料、再生可能エネルギーといった多様な応用分野や工業分野に対して、運動制御製品を提供することに注力しています。Servotronixの社是は、高品質の製品、費用対効果の高い解決策を、納期を守って提供することです。
  2017年、世界各国に130の子会社、13万人の従業員を擁し、フォーチューン500企業に入る中国のミデアグループによって、Servotronixの支配株式が取得されました。ミデアは、家電や空調システム、ロボットや自動化システムの製造、販売を行っています。この戦略的企業同盟によって、双方の企業は互いの能力と資源を活用し、結果として、工業自動化や知的生産の分野における新たな製品の開発やServotronixとミデア双方の成長が可能になるでしょう。

NSA Logo 40th 40Yrs全米吃音協会(NSA)は、支援や、教育、権利擁護活動、研究を通じて、吃音のある子供や大人、その家族、そして専門家に希望とエンパワメントをもたらすことを目的とした非営利団体です。NSAは、各支部の活動や、権利擁護活動、教育研修、家族プログラム、出版物を通じて、米国において吃音のある人の支援を行っていく上で極めて重要な団体であるという立場をより確かなものにしていくとともに、世界中の人々に貢献するため、国際的な吃音コミュニティと強力な連携を築いていくことです。

 


UC RIverside School of Medicineカリフォルニア大学リバーサイド校医学部は吃音の医学的治療を行うカーカップ・センターを擁しています。UCRは、吃音のある人に医学的な治療を行う先駆的な研究機関としての役割を果たしており、常に新たな薬物療法やその他の治療法を研究しています。UCRは、医学的対応と言語療法、認知行動療法を組み合わせた包括的な治療を提供しており、最先端の科学的治療を受ける吃音のある人々を歓迎します。



Novotalk LogoNovotalkは、発話障害のある人、主に吃音のある人に遠隔治療を提供するイスラエルの企業です。Novotalkの商品化された製品第一号は、特許出願中の、オンデマンドで自律的な遠隔治療プラットフォームです。このプラットフォームでは、伝統的な流暢性治療の手法に、認知感情面の要素を組み合わせています。Novotalkは、自由でよどみない発話を学び、練習し、獲得し、それを維持するための場を個別の遠隔治療の形態で提供します。流暢性を高めるためにNovotalkを継続的に使用することで、より素晴らしい人生と人生を変える経験を手に入れることができる可能性があります。Novotalkは英語とヘブライ語で世界的に利用できるため、全米的な医療商標と連携し間もなく北アメリカでの営業活動を開始します。

主な助成金

今回の世界合同会議への資金援助の一部は、アメリカ国立聾・コミュニケーション障害研究所(NIDCD)による、(メリーランド大学を受託研究機関とした)IFAに対する助成金(R13 DC017095)によって可能となりました。このことは、世界合同会議に関する公刊物に記載されるとともに、世界合同会議におけるゲストスピーカーによっても説明されます。ただし、モデレーターがアメリカ合衆国保健福祉省の公式方針に従う必要はありません。また、いかなる商品名や商習慣、団体がNIDCDによる助成金に言及したとしても、それらの商品等がアメリカ合衆国政府による支援を受けていることを意味するものではありません。

今回の世界合同会議は、日本学術振興会(JSPS)基盤研究(B)課題番号17H02717(研究代表者:川合紀宗教授)による助成を一部受けております。

 

翻訳

IFAは、2018年の世界大会の準備にあたり、そのサイトの一部のページの日本語翻訳を実施しています。これらの翻訳を見るには、以下の日本語を選択してください。

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